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	<title>ミニパラ 映画ニュース</title>
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		<title>『東京島』公開初日舞台挨拶</title>
		<link>http://ap.minipara.com/news/archives/1554</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 12:33:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minipara</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[日時：8月28日(土)
登壇者：木村多江、窪塚洋介、福士誠治、篠崎誠監督
木村多江
去年の10月に撮影をしていたのでやっと初日が迎えられて感慨深いです。
撮影がとにかく大変で、現場に行って車を降りて「あちらが現場です」って言われた現場がとても遠かったり、どうやって行くか分からなかったり（笑）
現場に行くのに垂れ下っているロープや梯子をつたって行ったり…トイレ行くにも20分ぐらいかかりました。
毎日足がつったり肉体的にも過酷な現場でした。おまけに窪塚さんにセリフで罵倒されていたので撮影が終わってからもイライラしていました。リハ中に窪塚さんにビンタしちゃったこともありました（笑）
「そうそう、ビンタやられましたねー（笑）＜窪塚＞　」
それでもおさまらなくてマネージャーに「今日、肉食べに行こう、肉！！」とか言ってたんですよ（笑）。
劇中でも清子はムシャムシャ肉を食べているので注目して見て下さい。「何がハッピーエンドかは自分で決めるわ」という主人公のセリフが好きで、今も落ち込んだときは思いだして前向きな気持ちになるようにしています。自然が美しくて人間ドラマも面白い映画です。自分が無人島に行ったらこの中の誰になるんだろうと思って楽しんで見て下さい。
窪塚洋介
撮影していたのが1年まえぐらいなので忘れている部分もあるのですが、映画を見ると島の空気を思い出します。
沖永良部と徳之島で撮影していたのですが島に軟禁状態だったのでだんだん島と一体化してくるんですよ。「鳥が低く飛んでいるから雨が降るな」とかこっちで生活していると気づかないことに気づくようになりました。劇中で歌う自分で作った「何にもないけど～♪」という歌にインスピレーションをくれましたね。
さっき軟禁っていいましたけど、撮影中東京に仕事で戻って来たとき島にすぐに戻りたくなるぐらいよかったです。島のおかげで僕の役の変態っぷりに拍車がかかったと思うんで見て下さい（笑）台本になくて勝手に考えた「何にもないけど～♪」の歌がめちゃくちゃ気に入っています！！
福士誠治
撮影中もですが初日を迎えてからも大事な時間だと思っています。（MCからの「男ばっかりの島で何か流行ったことがあるとお聞きしましたが？」とい
う質問に）何？何のことですか？
（「オネエ言葉が流行ったんですよね」）
なんでマスコミさんの取材が入っているところでそういうこと言うんですか（笑）朝の（取材が入っていない）舞台挨拶ではそんなこと全然聞いてこなかったじゃないですか～！！
男ばっかりだったんで、女性の雰囲気が欲しくなって、 みんなが「俺がやらなきゃいけないのか」みたいなことになって小さな（おかまだらけの）スナックが開かれました。あまり『東京島』に影響なかったです（笑）僕もオネエ言葉をちょっと使いました（笑）
多江さんの「ケンタッキー」「ショーロンポー」と叫ぶシーンが好きです。映画見る前だと「何言ってんだ？？」という感じだと思いますが、映画を見たら皆さん共感してくれると思います！
篠崎誠監督
去年の今頃スタッフと島を歩いてロケ場所を探していました。初日を迎えてとても感慨深いです。
映画はいろいろな人が集まってつくるものです。今日ここにいないすべての俳優・スタッフなどこの映画に尽力してくれたすべての人に感謝しています。
そして観客のみなさんと沖永良部・徳之島のみなさんにも改めて感謝したいです。自然を相手にしての撮影だったのでとても大変でした。波や海を利用しての撮影が多かったので、あと1時間で満潮だからそれまでに撮影しないといけない、とか。早くしないと帰りの道が水没しちゃうということが結構ありました。あと、沖永良部ではみんなで同じホテルに泊まっていたので、撮影後の洗濯機争奪戦が大変でした（笑）洗濯と絵コンテ考えるのどっちが先か、みたいな葛藤が結構ありました…

	東京島
	(C)2010「東京島」フィルムパートナーズ
	監督：篠崎誠出演：木村多江/窪塚洋介/福士誠治/柄本佑/木村了/染谷将太/山口龍人/南好洋/結城貴史/清水優/阿部亮平原作：桐野夏生『東京島』（新潮社刊）
脚本：相沢友子撮影：芦澤明子照明：市川徳充美術：金勝浩一音楽：大友良英配給：ギャガ


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日時：8月28日(土)<br />
登壇者：木村多江、窪塚洋介、福士誠治、篠崎誠監督</p>
<p><strong>木村多江</strong><br />
去年の10月に撮影をしていたのでやっと初日が迎えられて感慨深いです。<br />
撮影がとにかく大変で、現場に行って車を降りて「あちらが現場です」って言われた現場がとても遠かったり、どうやって行くか分からなかったり（笑）<br />
現場に行くのに垂れ下っているロープや梯子をつたって行ったり…トイレ行くにも20分ぐらいかかりました。<br />
毎日足がつったり肉体的にも過酷な現場でした。おまけに窪塚さんにセリフで罵倒されていたので撮影が終わってからもイライラしていました。リハ中に窪塚さんにビンタしちゃったこともありました（笑）<br />
「そうそう、ビンタやられましたねー（笑）＜窪塚＞　」<br />
それでもおさまらなくてマネージャーに「今日、肉食べに行こう、肉！！」とか言ってたんですよ（笑）。<br />
劇中でも清子はムシャムシャ肉を食べているので注目して見て下さい。「何がハッピーエンドかは自分で決めるわ」という主人公のセリフが好きで、今も落ち込んだときは思いだして前向きな気持ちになるようにしています。自然が美しくて人間ドラマも面白い映画です。自分が無人島に行ったらこの中の誰になるんだろうと思って楽しんで見て下さい。</p>
<p><strong>窪塚洋介</strong><br />
撮影していたのが1年まえぐらいなので忘れている部分もあるのですが、映画を見ると島の空気を思い出します。<br />
沖永良部と徳之島で撮影していたのですが島に軟禁状態だったのでだんだん島と一体化してくるんですよ。「鳥が低く飛んでいるから雨が降るな」とかこっちで生活していると気づかないことに気づくようになりました。劇中で歌う自分で作った「何にもないけど～♪」という歌にインスピレーションをくれましたね。<br />
さっき軟禁っていいましたけど、撮影中東京に仕事で戻って来たとき島にすぐに戻りたくなるぐらいよかったです。島のおかげで僕の役の変態っぷりに拍車がかかったと思うんで見て下さい（笑）台本になくて勝手に考えた「何にもないけど～♪」の歌がめちゃくちゃ気に入っています！！</p>
<p><strong>福士誠治</strong><br />
撮影中もですが初日を迎えてからも大事な時間だと思っています。（MCからの「男ばっかりの島で何か流行ったことがあるとお聞きしましたが？」とい<br />
う質問に）何？何のことですか？<br />
（「オネエ言葉が流行ったんですよね」）<br />
なんでマスコミさんの取材が入っているところでそういうこと言うんですか（笑）朝の（取材が入っていない）舞台挨拶ではそんなこと全然聞いてこなかったじゃないですか～！！<br />
男ばっかりだったんで、女性の雰囲気が欲しくなって、 みんなが「俺がやらなきゃいけないのか」みたいなことになって小さな（おかまだらけの）スナックが開かれました。あまり『東京島』に影響なかったです（笑）僕もオネエ言葉をちょっと使いました（笑）<br />
多江さんの「ケンタッキー」「ショーロンポー」と叫ぶシーンが好きです。映画見る前だと「何言ってんだ？？」という感じだと思いますが、映画を見たら皆さん共感してくれると思います！</p>
<p><strong>篠崎誠監督</strong><br />
去年の今頃スタッフと島を歩いてロケ場所を探していました。初日を迎えてとても感慨深いです。<br />
映画はいろいろな人が集まってつくるものです。今日ここにいないすべての俳優・スタッフなどこの映画に尽力してくれたすべての人に感謝しています。<br />
そして観客のみなさんと沖永良部・徳之島のみなさんにも改めて感謝したいです。自然を相手にしての撮影だったのでとても大変でした。波や海を利用しての撮影が多かったので、あと1時間で満潮だからそれまでに撮影しないといけない、とか。早くしないと帰りの道が水没しちゃうということが結構ありました。あと、沖永良部ではみんなで同じホテルに泊まっていたので、撮影後の洗濯機争奪戦が大変でした（笑）洗濯と絵コンテ考えるのどっちが先か、みたいな葛藤が結構ありました…</p>
<div class="movie">
	<div class="movie_title"><a href="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/tokyo-jima/">東京島</a></div>
	<div class="padding5"><a href="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/tokyo-jima/"><img src="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/tokyo-jima/img/main.jpg" align="bottom" border="0" alt="東京島" /></a><br />(C)2010「東京島」フィルムパートナーズ</div>
	<div class="movie_data"><b>監督：</b>篠崎誠<br /><b>出演：</b>木村多江/窪塚洋介/福士誠治/柄本佑/木村了/染谷将太/山口龍人/南好洋/結城貴史/清水優/阿部亮平<br /><br /><b>原作：</b>桐野夏生『東京島』（新潮社刊）
<br /><b>脚本：</b>相沢友子<br /><b>撮影：</b>芦澤明子<br /><b>照明：</b>市川徳充<br /><b>美術：</b>金勝浩一<br /><b>音楽：</b>大友良英<br /><b>配給：</b>ギャガ<br /></div>
</div>

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		<title>ドキュメンタリー『TOKYOアイヌ』公開試写会</title>
		<link>http://ap.minipara.com/news/archives/1551</link>
		<comments>http://ap.minipara.com/news/archives/1551#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 16:33:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minipara</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ap.minipara.com/news/?p=1551</guid>
		<description><![CDATA[TOKYOアイヌ
(監督／森谷博、2010年度、カラー、16：9、約120分)
生活の海、首都圏。
ここに暮らす五千人とも一万人ともいわれるアイヌ民族。
どこにいようと自らの民族を生きることは、日本人を含め、あらゆる民族に共通の課題としてある。
だが、日本の近代化はアイヌがアイヌとして生きることを許してこなかった。
その苦難の道を選びとった首都圏アイヌの声がいま初めて発せられる。
2008年6月、国会はアイヌ民族を日本の先住民族と認定した。
だが、その意味を受け止める人々はまだ少ない。
この映画は首都圏アイヌの声を通して、その事実のふくらみを、この時代を生きる隣人どうしが、真正面から受け止め会うために、世に送り出された。
会場：スペース・オルタ (http://spacealta.net/#map
日程：9月5日(日)～9月12日(日)
9月5日(日)、11日(土)、12日(日)は3回上映
12:00～、15:00～、18:00～
9月6日(月)～9日(金)まで平日は2回上映
14:00～、18:30～
料金：
協力者は無料(送付したチケットを必ずご持参ください)
一般鑑賞希望者は1,800円(資料代込)
主催：TOKYOアイヌ製作委員会
問合せ：TEL:045-472-6349（スペース・オルタ）
Shintoku空想の森映画祭
映画祭実行委員会の方々より出展の打診をいただき、「TOKYO アイヌ」も映画祭に出展させていただくことになりました。
http://www.kuusounomori.com/
この映画祭は1996年、北海道新得在住の映画監督が主催し開催し、ことし2010年開催で15回目を迎えます。
今年のテーマは「マイノリティ」として、映画祭2日目にアイヌ民族が、3日目にセクシャルマイノリティ―が取り上げられます。「TOKYO アイヌ」は2日目の2本目として上映が予定されています。
「先住民DAY」とされた2日目(9/19)、「TOKYO アイヌ」上映後には、帯広のフンベシスターズによる歌・踊り、さらに夜にはトンコリ奏者として活動されている、OKI DUB AINU BANDのOKIさんのコンサートが予定されています。
会場：北海道新得町新内ホール
日程：9月18日(土)～9月20日(祝・月)
※「TOKYO アイヌ」の上映日は19日(日)13時～
料金：
1日券：前売り1,000円　当日1,500円
3日通し券：前売り3,000円　当日4,000円
OKIライブ：前売り2,000円　当日2,500円
※映画鑑賞とOKIライブのチケットは別売りとなります。
注：こちらの映画祭では「TOKYO アイヌ」映像製作委員会発行の「試写会チケット」はご利用になれませんので予めご了承ください。
この情報は、情報投稿受付ページから投稿いただきました。ありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>TOKYOアイヌ</h3>
<p>(監督／森谷博、2010年度、カラー、16：9、約120分)</p>
<p>生活の海、首都圏。<br />
ここに暮らす五千人とも一万人ともいわれるアイヌ民族。<br />
どこにいようと自らの民族を生きることは、日本人を含め、あらゆる民族に共通の課題としてある。<br />
だが、日本の近代化はアイヌがアイヌとして生きることを許してこなかった。<br />
その苦難の道を選びとった首都圏アイヌの声がいま初めて発せられる。<br />
2008年6月、国会はアイヌ民族を日本の先住民族と認定した。<br />
だが、その意味を受け止める人々はまだ少ない。<br />
この映画は首都圏アイヌの声を通して、その事実のふくらみを、この時代を生きる隣人どうしが、真正面から受け止め会うために、世に送り出された。</p>
<p>会場：スペース・オルタ (<a href="http://spacealta.net/#map" target="_blank">http://spacealta.net/#map</a><br />
日程：9月5日(日)～9月12日(日)<br />
9月5日(日)、11日(土)、12日(日)は3回上映<br />
12:00～、15:00～、18:00～<br />
9月6日(月)～9日(金)まで平日は2回上映<br />
14:00～、18:30～</p>
<p>料金：<br />
協力者は無料(送付したチケットを必ずご持参ください)<br />
一般鑑賞希望者は1,800円(資料代込)</p>
<p>主催：TOKYOアイヌ製作委員会<br />
問合せ：TEL:045-472-6349（スペース・オルタ）</p>
<h3>Shintoku空想の森映画祭</h3>
<p>映画祭実行委員会の方々より出展の打診をいただき、「TOKYO アイヌ」も映画祭に出展させていただくことになりました。<br />
<a href="http://www.kuusounomori.com/" target="_blank">http://www.kuusounomori.com/</a><br />
この映画祭は1996年、北海道新得在住の映画監督が主催し開催し、ことし2010年開催で15回目を迎えます。<br />
今年のテーマは「マイノリティ」として、映画祭2日目にアイヌ民族が、3日目にセクシャルマイノリティ―が取り上げられます。「TOKYO アイヌ」は2日目の2本目として上映が予定されています。<br />
「先住民DAY」とされた2日目(9/19)、「TOKYO アイヌ」上映後には、帯広のフンベシスターズによる歌・踊り、さらに夜にはトンコリ奏者として活動されている、OKI DUB AINU BANDのOKIさんのコンサートが予定されています。</p>
<p>会場：北海道新得町新内ホール<br />
日程：9月18日(土)～9月20日(祝・月)<br />
※「TOKYO アイヌ」の上映日は19日(日)13時～</p>
<p>料金：<br />
1日券：前売り1,000円　当日1,500円<br />
3日通し券：前売り3,000円　当日4,000円<br />
OKIライブ：前売り2,000円　当日2,500円<br />
※映画鑑賞とOKIライブのチケットは別売りとなります。</p>
<p>注：こちらの映画祭では「TOKYO アイヌ」映像製作委員会発行の「試写会チケット」はご利用になれませんので予めご了承ください。</p>
<p><small>この情報は、<a href="http://ap.minipara.com/prrecep/">情報投稿受付ページ</a>から投稿いただきました。ありがとうございました。</small></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『劇場版NARUTO-ナルト-疾風伝　ザ・ロストタワー』ナルト（着ぐるみ）が、再び池袋シネマ・ロサにやって来る！</title>
		<link>http://ap.minipara.com/news/archives/1548</link>
		<comments>http://ap.minipara.com/news/archives/1548#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 08:01:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minipara</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
夏休み最後の土日、8/28(土)～29(日)に、ナルトが再び池袋シネマ・ロサへやってきます！握手や写真撮影をし、夏の思い出にしてください。

	劇場版NARUTO-ナルト- 疾風伝 ザ・ロストタワー／劇場版NARUTO-ナルト- そよ風伝 ナルトと魔神と3つのお願いだってばよ!!
	(C)岸本斉史 スコット／集英社・テレビ東京・ぴえろ (C)劇場版NARUTO製作委員会2010
	監督：むらた雅彦声の出演：竹内順子/森川智之原作：岸本斉史「NARUTO−ナルト−」（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）
脚本：武上純希音楽：高梨康治/刃-yaiba-主題歌：西野カナ「if」（SMEレコーズ）配給：東宝


この情報は、情報投稿受付ページから投稿いただきました。ありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://ap.minipara.com/news/image/2010/08/06.jpg" alt="『劇場版NARUTO-ナルト-疾風伝　ザ・ロストタワー』ナルト（着ぐるみ）が、再び池袋シネマ・ロサにやって来る！" title="ミニパラ映画ニュース 『劇場版NARUTO-ナルト-疾風伝　ザ・ロストタワー』ナルト（着ぐるみ）が、再び池袋シネマ・ロサにやって来る！" /><br />
夏休み最後の土日、8/28(土)～29(日)に、ナルトが再び<a href="http://www.cinemarosa.net/">池袋シネマ・ロサ</a>へやってきます！握手や写真撮影をし、夏の思い出にしてください。</p>
<div class="movie">
	<div class="movie_title"><a href="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/naruto/">劇場版NARUTO-ナルト- 疾風伝 ザ・ロストタワー／劇場版NARUTO-ナルト- そよ風伝 ナルトと魔神と3つのお願いだってばよ!!</a></div>
	<div class="padding5"><a href="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/naruto/"><img src="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/naruto/img/main.jpg" align="bottom" border="0" alt="劇場版NARUTO-ナルト- 疾風伝 ザ・ロストタワー／劇場版NARUTO-ナルト- そよ風伝 ナルトと魔神と3つのお願いだってばよ!!" /></a><br />(C)岸本斉史 スコット／集英社・テレビ東京・ぴえろ (C)劇場版NARUTO製作委員会2010</div>
	<div class="movie_data"><b>監督：</b>むらた雅彦<br /><b>声の出演：</b>竹内順子/森川智之<br /><br /><b>原作：</b>岸本斉史「NARUTO−ナルト−」（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）
<br /><b>脚本：</b>武上純希<br /><b>音楽：</b>高梨康治/刃-yaiba-<br /><b>主題歌：</b>西野カナ「if」（SMEレコーズ）<br /><b>配給：</b>東宝<br /></div>
</div>

<p><small>この情報は、<a href="http://ap.minipara.com/prrecep/">情報投稿受付ページ</a>から投稿いただきました。ありがとうございました。</small></p>
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		</item>
		<item>
		<title>第二回下北沢映画祭 9月4日・5日開催</title>
		<link>http://ap.minipara.com/news/archives/1546</link>
		<comments>http://ap.minipara.com/news/archives/1546#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 13:29:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minipara</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
期間:9月4日(土)・5日(日)
場所:成徳ミモザホール(下北沢成徳高等学校内)
http://shimokitafilm.com/
9/4(1日目)
『ざわざわ下北沢』でつなぐ、つなげる　下北沢、　なう。
17:00～ 招待作品「ざわざわ下北沢」上映
入場料：500円(税込み)
※世田谷区に在住・在学・在勤の方は無料でご覧いただけます。免許証や学生証など、証明できるものをお持ちください。
9/5(２日目)
10:00～ 「イヴの時間　劇場版」上映＆吉浦康裕監督トークショー
入場料：1,000円(税込み)
「アニメーションはどう広がる？」
登壇者：吉浦康裕監督
2008年、インターネット配信(全6話)で累計300万回超アクセスを記録し、その後DVD化、劇場公開、そしてブルーレイ化という異例の展開を見せたアニメーション「イヴの時間 劇場版」。本プログラムでは、この爆発的人気を呼んだ「イヴの時間 劇場版」を特別上映。
さらに、本作で個人ベースの商業アニメのレベルを確実に押し上げた立役者となり、今もっとも旬と言うべきアニメーション監督、吉浦監督のトークショーを行ないます。
13:00～ 橋口亮輔監督トークショー
入場料：1,000円(税込み)
「監督からの“ぐるりのことば”。」
登壇者：橋口亮輔監督　聞き手：轟夕起夫氏
&#8216;92年に『二十才の微熱』で劇場映画監督デビュー。続く「渚のシンドバッド」（&#8217;95）や「ハッシュ！」（&#8217;02）は海外でも注目を集め、「ぐるりのこと。」（&#8217;08）では数々の映画賞を受賞した橋口亮輔監督のトークショーを、聞き手に「キネマ旬報」「映画秘宝」などで執筆中の轟夕起夫氏をむかえて行います。
本プログラムでは、自主映画制作時代から商業映画デビューまでの話、商業映画デビュー以降のそれぞれの作品について、歴代出演者からのビデオコメントを交えつつ、お聞きします。
15:30～ コンペティション部門
入場料：800円(税込み)
最後のプログラムは、コンペティション部門です。「既成概念にとらわれない」をキーワードに実写・アニメ・CGなどジャンルにとらわれず集まった250以上の作品の中から厳選された11作品を上映いたします。
審査員
橋口亮輔監督　（「ハッシュ！」「ぐるりのこと。」ほか）
吉浦康裕監督　（「ペイル・コクーン」「イヴの時間　劇場版」ほか）
大槻貴宏氏　　 短編専門映画館　トリウッド　支配人
轟夕起夫氏　　　映画評論家　「キネマ旬報」などで執筆中
この情報は、情報投稿受付ページから投稿いただきました。ありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://ap.minipara.com/news/image/2010/08/24.jpg" alt="第二回下北沢映画祭 9月4日・5日開催" titile="ミニパラ映画ニュース 第二回下北沢映画祭 9月4日・5日開催" /><br />
期間:9月4日(土)・5日(日)<br />
場所:成徳ミモザホール(下北沢成徳高等学校内)<br />
<a href="http://shimokitafilm.com/" target="_blank">http://shimokitafilm.com/</a></p>
<h3>9/4(1日目)</h3>
<p>『ざわざわ下北沢』でつなぐ、つなげる　下北沢、　なう。<br />
17:00～ 招待作品「ざわざわ下北沢」上映<br />
入場料：500円(税込み)<br />
※世田谷区に在住・在学・在勤の方は無料でご覧いただけます。免許証や学生証など、証明できるものをお持ちください。</p>
<h3>9/5(２日目)</h3>
<p>10:00～ 「イヴの時間　劇場版」上映＆吉浦康裕監督トークショー<br />
入場料：1,000円(税込み)<br />
「アニメーションはどう広がる？」<br />
登壇者：吉浦康裕監督<br />
2008年、インターネット配信(全6話)で累計300万回超アクセスを記録し、その後DVD化、劇場公開、そしてブルーレイ化という異例の展開を見せたアニメーション「イヴの時間 劇場版」。本プログラムでは、この爆発的人気を呼んだ「イヴの時間 劇場版」を特別上映。<br />
さらに、本作で個人ベースの商業アニメのレベルを確実に押し上げた立役者となり、今もっとも旬と言うべきアニメーション監督、吉浦監督のトークショーを行ないます。</p>
<p>13:00～ 橋口亮輔監督トークショー<br />
入場料：1,000円(税込み)<br />
「監督からの“ぐるりのことば”。」<br />
登壇者：橋口亮輔監督　聞き手：轟夕起夫氏<br />
&#8216;92年に『二十才の微熱』で劇場映画監督デビュー。続く「渚のシンドバッド」（&#8217;95）や「ハッシュ！」（&#8217;02）は海外でも注目を集め、「ぐるりのこと。」（&#8217;08）では数々の映画賞を受賞した橋口亮輔監督のトークショーを、聞き手に「キネマ旬報」「映画秘宝」などで執筆中の轟夕起夫氏をむかえて行います。</p>
<p>本プログラムでは、自主映画制作時代から商業映画デビューまでの話、商業映画デビュー以降のそれぞれの作品について、歴代出演者からのビデオコメントを交えつつ、お聞きします。</p>
<p>15:30～ コンペティション部門<br />
入場料：800円(税込み)<br />
最後のプログラムは、コンペティション部門です。「既成概念にとらわれない」をキーワードに実写・アニメ・CGなどジャンルにとらわれず集まった250以上の作品の中から厳選された11作品を上映いたします。</p>
<p>審査員<br />
橋口亮輔監督　（「ハッシュ！」「ぐるりのこと。」ほか）<br />
吉浦康裕監督　（「ペイル・コクーン」「イヴの時間　劇場版」ほか）<br />
大槻貴宏氏　　 短編専門映画館　トリウッド　支配人<br />
轟夕起夫氏　　　映画評論家　「キネマ旬報」などで執筆中</p>
<p><small>この情報は、<a href="http://ap.minipara.com/prrecep/">情報投稿受付ページ</a>から投稿いただきました。ありがとうございました。</small></p>
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		<title>DFL23周年記念上映会『戦後65年、戦争とはなんだ』</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 13:43:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minipara</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ap.minipara.com/news/?p=1543</guid>
		<description><![CDATA[日時：8月29日(日)
場所：「ひと・まち交流館　京都」(河原町五条下る東側) 2階　第1・2会議室
料金：
一般 1本 800円/1日券(3本) 2,000円
シニア 1本 600円/1日券(3本) 1,500円
上映時刻：
戦争を教えてください 沖縄編 12:00
戦争を教えてください 満州編	 14:10
戦争を教えてください 韓国編	 17:00
主催：ドキュメンタリー・フィルム・ライブラりー
問合せ：マタガワ　０７５－３４４－２３７１
戦争を教えて下さい　沖縄編　1992年制作
【全1巻　120分（2作品収録・各60分）VHS影書房　】
第1部　「集団自決を語る・金城重明」
「集団自決」を強いられ、自ら母や弟妹に手をかけねばならなかった金城氏は、苦痛に堪えながら三時間のインタビューに答えてくれた。想像を絶する証言。
第2部　「捕慮第１号が語る・宮平秀幸」
八時間に及んだインタビューで宮平さんは語った。「日本軍は殺しに来ることはあっても助けに来たことはない。」皇民化教育が導いた悲劇とは。
戦争を教えて下さい　「満州」編　1994年制作
【2巻組　第1部：60分／第2部：90分 VHS影書房　】
第1部　「天皇に殺された子供たち・高山すみ子」
ソ連軍の進撃にいち早く撤退した関東軍。取り残された「満州」入植者達は、逃げ延びるためにわが子に手をかけねばならなかった。「戦争を起こした人は考えたことがあるか！」　痛切な記憶の証言。
第2部　「はるか遠き祖国・鈴木則子」
日中国交回復後、34年ぶりに日本に帰国。しかし残された家族はどうなるのか。「引き揚げ」の後、「中国帰国者の会」を設立。無責任な日本政府を告発する。
戦争を教えて下さい　韓国編　1996年制作
【2巻組　第1部： 57分／第2部：72分 VHS影書房　】
第１部　「ビルマ戦線負傷セリ 大日本帝国軍人･金成寿(キムソンス)」
皇民化教育をまっすぐに受け、「日本兵」として志願。敗戦の年、戦闘で右腕を切断。戦後は韓国社会で「日本に加担した者」として白眼視される。日本人として出征し負傷したのに、戦後は「外国人」として日本国からも切り捨てられた。90年日本政府に損害賠償を求め東京地裁に提訴。
第2部　「帰れない祖国　あの時 私は日本人でした・姜素美(カンソミ)」
「立派な日本人になること」を夢見ていた少女時代、｢日本愛国少女｣として新聞に載ったことも。日本敗戦後、母の病死、政情不安などで日本へ密航してから半世紀の月日が流れた。かつて「民族の敵」であった過去を語ることで、「在日」である自分の人生と自分自身を確かめたいのだという。
この情報は、情報投稿受付ページから投稿いただきました。ありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日時：8月29日(日)<br />
場所：「ひと・まち交流館　京都」(河原町五条下る東側) 2階　第1・2会議室<br />
料金：<br />
一般 1本 800円/1日券(3本) 2,000円<br />
シニア 1本 600円/1日券(3本) 1,500円</p>
<p>上映時刻：<br />
戦争を教えてください 沖縄編 12:00<br />
戦争を教えてください 満州編	 14:10<br />
戦争を教えてください 韓国編	 17:00</p>
<p>主催：ドキュメンタリー・フィルム・ライブラりー<br />
問合せ：マタガワ　０７５－３４４－２３７１</p>
<h3>戦争を教えて下さい　沖縄編　1992年制作</h3>
<p>【全1巻　120分（2作品収録・各60分）VHS影書房　】<br />
第1部　「集団自決を語る・金城重明」<br />
「集団自決」を強いられ、自ら母や弟妹に手をかけねばならなかった金城氏は、苦痛に堪えながら三時間のインタビューに答えてくれた。想像を絶する証言。<br />
第2部　「捕慮第１号が語る・宮平秀幸」<br />
八時間に及んだインタビューで宮平さんは語った。「日本軍は殺しに来ることはあっても助けに来たことはない。」皇民化教育が導いた悲劇とは。</p>
<h3>戦争を教えて下さい　「満州」編　1994年制作</h3>
<p>【2巻組　第1部：60分／第2部：90分 VHS影書房　】<br />
第1部　「天皇に殺された子供たち・高山すみ子」<br />
ソ連軍の進撃にいち早く撤退した関東軍。取り残された「満州」入植者達は、逃げ延びるためにわが子に手をかけねばならなかった。「戦争を起こした人は考えたことがあるか！」　痛切な記憶の証言。<br />
第2部　「はるか遠き祖国・鈴木則子」<br />
日中国交回復後、34年ぶりに日本に帰国。しかし残された家族はどうなるのか。「引き揚げ」の後、「中国帰国者の会」を設立。無責任な日本政府を告発する。</p>
<h3>戦争を教えて下さい　韓国編　1996年制作</h3>
<p>【2巻組　第1部： 57分／第2部：72分 VHS影書房　】<br />
第１部　「ビルマ戦線負傷セリ 大日本帝国軍人･金成寿(キムソンス)」<br />
皇民化教育をまっすぐに受け、「日本兵」として志願。敗戦の年、戦闘で右腕を切断。戦後は韓国社会で「日本に加担した者」として白眼視される。日本人として出征し負傷したのに、戦後は「外国人」として日本国からも切り捨てられた。90年日本政府に損害賠償を求め東京地裁に提訴。<br />
第2部　「帰れない祖国　あの時 私は日本人でした・姜素美(カンソミ)」<br />
「立派な日本人になること」を夢見ていた少女時代、｢日本愛国少女｣として新聞に載ったことも。日本敗戦後、母の病死、政情不安などで日本へ密航してから半世紀の月日が流れた。かつて「民族の敵」であった過去を語ることで、「在日」である自分の人生と自分自身を確かめたいのだという。</p>
<p><small>この情報は、<a href="http://ap.minipara.com/prrecep/">情報投稿受付ページ</a>から投稿いただきました。ありがとうございました。</small></p>
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		<item>
		<title>『NECK』初日舞台挨拶</title>
		<link>http://ap.minipara.com/news/archives/1539</link>
		<comments>http://ap.minipara.com/news/archives/1539#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 12:16:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minipara</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
日時：8月21日(土)
場所：シネマサンシャイン池袋　5番館
登壇者：相武紗季、溝端淳平、栗山千明、平岡祐太、白川士監督
サプライズゲスト：板東英二
相武紗季さん
公開初日に来ていただきありがとうございます。楽しかったですか？
皆さんの感想を聞きたくてウズウズしています。
溝端淳平さん
皆さん、怖かったですか。夏にピッタリの元気が出る、胸キュンな映画だったのではないでしょうか？
栗山千明さん
先ほど劇場の中から拍手が聞こえてきたので素直に嬉しかったです。
映画が楽しかった方はどんどん周囲の方に伝染させてください。
平岡祐太さん
お越しいただいて有難うございます。僕も皆さんの感想をすごく聞きたいです。
やっと公開を迎えられて嬉しいですが、楽しかった人はお友だちに宣伝したり、インターネットへ書き込みをお願いします。
白川士監督
こんなに沢山の方に来ていただいて感激です！
※ここで、劇中に登場したお化けのゆかりちゃんに扮した板東英二さんが登場
板東英二さん
どんだけ、暑かったか！
さっき大阪から来たばかりですが、この衣装を着せられて暑い中待ってました。
これから巨人・阪神戦の解説をするので、どうせならこの格好で始球式もしてやろうかと思います(笑)。
板東さんは夏の胸キュンエピソードはありますか？
板東さん
私も少し野球をしていたので、甲子園に出場して芝生を一歩踏みしめた瞬間に涙が出そうなくらいキュンとしました。
ここから皆さんの胸キュンエピソードを聞いていきたいと思います。
相武さん
家族旅行で海に行った時、泳いでいたら父と一緒に渦巻きに巻き込まれ、「このまま死んでしまうのかな」と思っていたら、気づいた祖父が慌ててふんどし一丁で助けに来てくれて、そんなおじいちゃんに胸キュンしました。
溝端さん
高一の時に2つ上の先輩たちが、あと一勝で甲子園に出場というところまで進んで智弁和歌山と対戦して敗れてしまったのですが、僕はサッカー部で、ずっと横で練習を見ていたので、泣いて抱き合っている姿をみてキュンとしました。
栗山さん
凄く考えて分かったことがあったのですが…私は夏が嫌いのようです(会場笑)。
でも思いつきました。今までは母と一緒にどこかに行った記憶があまり無かったのですが、今年は、一緒に茅ヶ崎に花火を見に行きました。その時の母の顔がとても可愛かったので、「お母さんてこんなに可愛い顔をしていたんだ」と、キュンとしました。
平岡さん
最近友達5人でたこ焼きパーティーをしたのですが、無性にチョコレートを入れたくなって入れてみたら、誰も食べなかったので一人で黙々と食べました。こんな僕の姿ってキュンとしませんか？(他のキャストから「自分で食べるの当たり前じゃないですか？」「夏の感じがしないんですけど」と、大いに突っ込まれていました)
白川監督
子どもの頃、夏といえばお岩さんやドラキュラの映画が放送されていたので、それを見てトイレに行けなくなってしまい、キュンとしていました。
板東さん(選評)
たこ焼きにチョコ入れるなんてサイテーやね(笑)。1番胸キュンのエピソードは、相武さんのおじいちゃんのやつですね。おじいちゃんのふんどし姿は僕らの世代ですから。
※ここで、板東さんより相武さんにゆで卵型トロフィーが渡される。
相武さん
感無量です(笑)。特製ゆで卵は、ヒット祈願で玄関に飾っておきたいと思います。
この映画は体感型なので、皆さんに映画館に来て体感していただきたいです。
楽しんでいただけた方はお友達にも勧めてください。
白川監督
楽しんでいただけたなら、1人が2人、2人が4人・・・・・・と、広めていっていただければと思います。よろしくお願いします。

	NECK
	(C)2010『NECK』製作委員会
	監督：白川士出演：相武紗季/溝端淳平/板東英二/佐藤二朗/渡部豪太/小松彩夏/河西智美/寺本純菜/未来穂香/花岡拓未/細川茂樹/鈴木一真/温水洋一/板尾創路/栗山千明（特別出演）/平岡祐太
脚本：江良至/藤平久子撮影：中堀正夫照明：牛場賢二美術：佐々木記貴音楽：Audio Highs配給：アスミック・エース


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://ap.minipara.com/news/image/2010/08/23.jpg" alt="『NECK』初日舞台挨拶" title="ミニパラ映画ニュース 『NECK』初日舞台挨拶" /><br />
日時：8月21日(土)<br />
場所：シネマサンシャイン池袋　5番館<br />
登壇者：相武紗季、溝端淳平、栗山千明、平岡祐太、白川士監督<br />
サプライズゲスト：板東英二</p>
<p><strong>相武紗季さん</strong><br />
公開初日に来ていただきありがとうございます。楽しかったですか？<br />
皆さんの感想を聞きたくてウズウズしています。</p>
<p><strong>溝端淳平さん</strong><br />
皆さん、怖かったですか。夏にピッタリの元気が出る、胸キュンな映画だったのではないでしょうか？</p>
<p><strong>栗山千明さん</strong><br />
先ほど劇場の中から拍手が聞こえてきたので素直に嬉しかったです。<br />
映画が楽しかった方はどんどん周囲の方に伝染させてください。</p>
<p><strong>平岡祐太さん</strong><br />
お越しいただいて有難うございます。僕も皆さんの感想をすごく聞きたいです。<br />
やっと公開を迎えられて嬉しいですが、楽しかった人はお友だちに宣伝したり、インターネットへ書き込みをお願いします。</p>
<p><strong>白川士監督</strong><br />
こんなに沢山の方に来ていただいて感激です！</p>
<p>※ここで、劇中に登場したお化けのゆかりちゃんに扮した板東英二さんが登場</p>
<p><strong>板東英二さん</strong><br />
どんだけ、暑かったか！<br />
さっき大阪から来たばかりですが、この衣装を着せられて暑い中待ってました。<br />
これから巨人・阪神戦の解説をするので、どうせならこの格好で始球式もしてやろうかと思います(笑)。</p>
<p><u>板東さんは夏の胸キュンエピソードはありますか？</u><br />
<strong>板東さん</strong><br />
私も少し野球をしていたので、甲子園に出場して芝生を一歩踏みしめた瞬間に涙が出そうなくらいキュンとしました。</p>
<p><u>ここから皆さんの胸キュンエピソードを聞いていきたいと思います。</u><br />
<strong>相武さん</strong><br />
家族旅行で海に行った時、泳いでいたら父と一緒に渦巻きに巻き込まれ、「このまま死んでしまうのかな」と思っていたら、気づいた祖父が慌ててふんどし一丁で助けに来てくれて、そんなおじいちゃんに胸キュンしました。</p>
<p><strong>溝端さん</strong><br />
高一の時に2つ上の先輩たちが、あと一勝で甲子園に出場というところまで進んで智弁和歌山と対戦して敗れてしまったのですが、僕はサッカー部で、ずっと横で練習を見ていたので、泣いて抱き合っている姿をみてキュンとしました。</p>
<p><strong>栗山さん</strong><br />
凄く考えて分かったことがあったのですが…私は夏が嫌いのようです(会場笑)。</p>
<p>でも思いつきました。今までは母と一緒にどこかに行った記憶があまり無かったのですが、今年は、一緒に茅ヶ崎に花火を見に行きました。その時の母の顔がとても可愛かったので、「お母さんてこんなに可愛い顔をしていたんだ」と、キュンとしました。</p>
<p><strong>平岡さん</strong><br />
最近友達5人でたこ焼きパーティーをしたのですが、無性にチョコレートを入れたくなって入れてみたら、誰も食べなかったので一人で黙々と食べました。こんな僕の姿ってキュンとしませんか？(他のキャストから「自分で食べるの当たり前じゃないですか？」「夏の感じがしないんですけど」と、大いに突っ込まれていました)</p>
<p><strong>白川監督</strong><br />
子どもの頃、夏といえばお岩さんやドラキュラの映画が放送されていたので、それを見てトイレに行けなくなってしまい、キュンとしていました。</p>
<p><strong>板東さん(選評)</strong><br />
たこ焼きにチョコ入れるなんてサイテーやね(笑)。1番胸キュンのエピソードは、相武さんのおじいちゃんのやつですね。おじいちゃんのふんどし姿は僕らの世代ですから。</p>
<p>※ここで、板東さんより相武さんにゆで卵型トロフィーが渡される。</p>
<p><strong>相武さん</strong><br />
感無量です(笑)。特製ゆで卵は、ヒット祈願で玄関に飾っておきたいと思います。<br />
この映画は体感型なので、皆さんに映画館に来て体感していただきたいです。<br />
楽しんでいただけた方はお友達にも勧めてください。</p>
<p><strong>白川監督</strong><br />
楽しんでいただけたなら、1人が2人、2人が4人・・・・・・と、広めていっていただければと思います。よろしくお願いします。</p>
<div class="movie">
	<div class="movie_title"><a href="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/neck/">NECK</a></div>
	<div class="padding5"><a href="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/neck/"><img src="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/neck/img/main.jpg" align="bottom" border="0" alt="NECK" /></a><br />(C)2010『NECK』製作委員会</div>
	<div class="movie_data"><b>監督：</b>白川士<br /><b>出演：</b>相武紗季/溝端淳平/板東英二/佐藤二朗/渡部豪太/小松彩夏/河西智美/寺本純菜/未来穂香/花岡拓未/細川茂樹/鈴木一真/温水洋一/板尾創路/栗山千明（特別出演）/平岡祐太
<br /><b>脚本：</b>江良至/藤平久子<br /><b>撮影：</b>中堀正夫<br /><b>照明：</b>牛場賢二<br /><b>美術：</b>佐々木記貴<br /><b>音楽：</b>Audio Highs<br /><b>配給：</b>アスミック・エース<br /></div>
</div>

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		</item>
		<item>
		<title>『食べて、祈って、恋をして』ジュリア・ロバーツ来日記者会見</title>
		<link>http://ap.minipara.com/news/archives/1537</link>
		<comments>http://ap.minipara.com/news/archives/1537#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 13:37:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minipara</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ap.minipara.com/news/?p=1537</guid>
		<description><![CDATA[
日時：8月18日（水）14:00スタート
場所：ザ・リッツ・カールトン東京
登壇者：ジュリア・ロバーツ、デデ・ガードナー(プロデューサー)
最初のご挨拶
ジュリア
みなさんこんにちは。フラッシュがすごいですね。
フラッシュが収まったら話し初めて良いかしら？(笑)
デデ
みなさんこんにちは、いらしていただいてありがとうございます。
ジュリア
コンニチハ(日本語で)。
デデ
コンニチハ(日本語で)。
(会場拍手)
デデへの質問：ベストセラーを映画化しようと思ったきっかけは？
デデ
本の持っている「正直さ」に感銘しました。自分の恐怖感や失敗談談、希望について、勇気をもって正直に描いてあり、これは映画化する価値のあるものだと思いました。
ジュリアへの質問：日本中があなたを待っていました。今回どういった経緯で来日が決まったか？
ジュリア
今回来日できたことは本当に幸運だと思います。東京に来て、素敵な方々とご一緒できたことが嬉しいです。
ジュリアへの質問：このヒロインのどんな点に共感して映画出演を決めたか？
ジュリア
私は本を読むのが好きで、何年も前に本として楽しんで読んでいました。俳優が本を読むと、「この役をやりたい」「これを映画化したらいいのに」と思いながら読んでいると思われるけれど、違うんです。あるときエージェントから電話があって、デデとライアンが脚本を書いたから会ってほしいと。そこから映画出演が決まっていきました。
デデへの質問：ジュリアをキャスティングした理由、他の共演者(特に男性陣)をキャスティングした理由は？
デデ
この映画をご覧になっている方なら、なぜジュリアをキャスティングしたかお解りいただけるかと思います。言うまでもなく、これまで素晴らしい仕事をしてきた俳優だし、実際に出演してくれて光栄です。男性キャストは時間をかけて慎重に選びました。第一に希望した俳優が出演を決めてくれたので、とってもラッキーだったし、これは楽しい作業でもありました。
ジュリアへの質問：映画のロケで一番印象的だった場所は？
ジュリア
まず最初に言いたいのは、何が一番美味しかったのか、どこが一番良かったか、どの共演者一番良かったかなど、人って&#8221;一番&#8221;というのが気になるものなんですね。まずそれに驚きます。つまりは私はひとつを選ばない、ということです(笑)。
ジュリアへの質問：ヒンドゥー教に改宗したというニュース報道については？
ジュリア
これはあるとき頭のいいライターさんと食事をしていて、彼が私が行ったことを書き留めたわけなのですが、食事の席ですし、話したことがどうしても凝縮されたかたちでニュースになってしまい、ちょっと誤解されてしまいました。ヒンドゥー教とはこの映画で初めて出会ったわけでなく、長い間勉強してきました。22年前に私の母から言われた「俳優は演技だけしてれば良い。政治や宗教の話はするな」というアドバイスをちゃんと聞いていれば良かったなと思ってます。
ジュリアへの質問：イタリアでは食べて、インドでは祈って、バリでは恋をして。今回の初来日で何をしたい？
ジュリア
これ(記者会見)です。これがやりたかった。今この場が夢にみたことです(笑)。
デデへの質問：これまでたくさんの良質な女性向けの原作を映画化してきたあなたにとって、映画を企画する際の指針は何か？
デデ
ありがとう。私は女性映画だけでなく、常に人の物語、人の内面を描く物語を映画にしたいと思っています。『ジェシー・ジェームズの暗殺』なんてほとんど女性はでないですね。後はブラッド・ピットやプランB（製作会社）のパートナーたちが惹かれるものを中心にとりあげています。
デデへの質問：本作のプロデューサーであるブラッド・ピットは、この作品にどう関わっていたか？
ジュリア
ブラッド・ピットって誰？(会場笑)
デデ
ブラッドは素晴らしいパートナーです。アイディアをだしたり、もちろん脚本も読んでますし、いろんなサポートをしてくれました。ジュリアとも長年の友人だし、最高のプロデューサーです。
ジュリアへの質問：「食べる」「祈る」「恋する」この3つを大切な順に順番をつけるとしたら？
ジュリア
私にとっては全部同じことで、同列のものです。全てがあって生活できるしハッピーになれることだと思います。だから3つの単語の並びではなく、ひと続きの言葉「eatpraylove」ですね。
ジュリアへの質問：自分自身を変えたいと思う点は？また日本女性で変わりたいと思っている人へのアドバイスは？
ジュリア
私は今の自分で十分です。アドバイスを言うならば、私は人工的なチェンジには賛成しません。自分の内にあるものを見つめ直したり、自分の中にあるものを掘り下げて、何が充足感をあたえてくれるかを探り、自分を探求してみることがチェンジになると思うんです。男女関係なく、口紅を変えるとか、整形するとか外面を変えることがチェンジではないと思っています。
ジュリアへの質問：ピープル誌で「最も美しい人」に選ばれた感想は？
ジュリア
私の母がいっぱい投票したみたいね(笑)。美しさの定義はいろいろあるけど、秘訣はハッピーであることだと思います。ランコムのクリームも手伝ってるかも(笑)。
ジュリアへの質問：『アバター』が世界的に大ヒットしたが、すべてCGになって俳優がいらなくなるかもしれないという危機感はあるか？
ジュリア
人間って、とって替わることができない大切なものだと思うんです。個々がユニークであり、代役はない。ハート、魂、想像力がある完璧な生き物です。機械やCGなどの仕掛けなどで、とって替わられるものではないと思います。
ジュリアへの質問：劇中美味しそうにパスタを食べていましたね。食事をするシーンを演じるのは？
ジュリア
ありがとう。食事のシーンを撮るのはすごく興味深いんです。最初は美味しくいただいているんですけど、6杯目、７杯目となると疲れて&#8230;辛くなる、だけど楽しい作業です。
ジュリアへの質問：女優・妻・3人の子供の母としてどのようにバランスをとっているのか？
ジュリア
本当にたくさんの人のサポートや手助けが必要です。他のお母さんたちと同じように、「今日は完璧にこなせな」「今日は全然できなかったな」という日があるもの。こればっかりはベストを尽くす、ということしかないかな、と思います。
ジュリアへの質問：この世界でトップで居続ける秘訣・企画選びのコツは？
ジュリア
秘密だから教えられません。組合から追い出されちゃうかも（笑）。たぶんやっていることが大好きだから。それが一番幸せなことだと思います。この映画の撮影でいろんな国を巡りましたが、自分はクリエイティブなプロセスの中で演技をするのがとても好き、ということがよく分かりました。秘密でもなんでもなく、大好きなことをやる、ということが秘訣なんだと思います。
食べて、祈って、恋をして
9月17日（金）よりTOHOシネマズ有楽座ほか全国ロードショー
http://eat-pray-love.jp/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://ap.minipara.com/news/image/2010/08/18b.jpg" alt="『食べて、祈って、恋をして』ジュリア・ロバーツ来日記者会見" title="ミニパラ映画ニュース 『食べて、祈って、恋をして』ジュリア・ロバーツ来日記者会見" /><br />
日時：8月18日（水）14:00スタート<br />
場所：ザ・リッツ・カールトン東京<br />
登壇者：ジュリア・ロバーツ、デデ・ガードナー(プロデューサー)</p>
<p><u>最初のご挨拶</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
みなさんこんにちは。フラッシュがすごいですね。<br />
フラッシュが収まったら話し初めて良いかしら？(笑)</p>
<p><strong>デデ</strong><br />
みなさんこんにちは、いらしていただいてありがとうございます。</p>
<p><strong>ジュリア</strong><br />
コンニチハ(日本語で)。</p>
<p><strong>デデ</strong><br />
コンニチハ(日本語で)。</p>
<p>(会場拍手)</p>
<p><u>デデへの質問：ベストセラーを映画化しようと思ったきっかけは？</u><br />
<strong>デデ</strong><br />
本の持っている「正直さ」に感銘しました。自分の恐怖感や失敗談談、希望について、勇気をもって正直に描いてあり、これは映画化する価値のあるものだと思いました。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：日本中があなたを待っていました。今回どういった経緯で来日が決まったか？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
今回来日できたことは本当に幸運だと思います。東京に来て、素敵な方々とご一緒できたことが嬉しいです。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：このヒロインのどんな点に共感して映画出演を決めたか？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
私は本を読むのが好きで、何年も前に本として楽しんで読んでいました。俳優が本を読むと、「この役をやりたい」「これを映画化したらいいのに」と思いながら読んでいると思われるけれど、違うんです。あるときエージェントから電話があって、デデとライアンが脚本を書いたから会ってほしいと。そこから映画出演が決まっていきました。</p>
<p><u>デデへの質問：ジュリアをキャスティングした理由、他の共演者(特に男性陣)をキャスティングした理由は？</u><br />
<strong>デデ</strong><br />
この映画をご覧になっている方なら、なぜジュリアをキャスティングしたかお解りいただけるかと思います。言うまでもなく、これまで素晴らしい仕事をしてきた俳優だし、実際に出演してくれて光栄です。男性キャストは時間をかけて慎重に選びました。第一に希望した俳優が出演を決めてくれたので、とってもラッキーだったし、これは楽しい作業でもありました。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：映画のロケで一番印象的だった場所は？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
まず最初に言いたいのは、何が一番美味しかったのか、どこが一番良かったか、どの共演者一番良かったかなど、人って&#8221;一番&#8221;というのが気になるものなんですね。まずそれに驚きます。つまりは私はひとつを選ばない、ということです(笑)。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：ヒンドゥー教に改宗したというニュース報道については？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
これはあるとき頭のいいライターさんと食事をしていて、彼が私が行ったことを書き留めたわけなのですが、食事の席ですし、話したことがどうしても凝縮されたかたちでニュースになってしまい、ちょっと誤解されてしまいました。ヒンドゥー教とはこの映画で初めて出会ったわけでなく、長い間勉強してきました。22年前に私の母から言われた「俳優は演技だけしてれば良い。政治や宗教の話はするな」というアドバイスをちゃんと聞いていれば良かったなと思ってます。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：イタリアでは食べて、インドでは祈って、バリでは恋をして。今回の初来日で何をしたい？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
これ(記者会見)です。これがやりたかった。今この場が夢にみたことです(笑)。</p>
<p><u>デデへの質問：これまでたくさんの良質な女性向けの原作を映画化してきたあなたにとって、映画を企画する際の指針は何か？</u><br />
<strong>デデ</strong><br />
ありがとう。私は女性映画だけでなく、常に人の物語、人の内面を描く物語を映画にしたいと思っています。『ジェシー・ジェームズの暗殺』なんてほとんど女性はでないですね。後はブラッド・ピットやプランB（製作会社）のパートナーたちが惹かれるものを中心にとりあげています。</p>
<p><u>デデへの質問：本作のプロデューサーであるブラッド・ピットは、この作品にどう関わっていたか？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
ブラッド・ピットって誰？(会場笑)</p>
<p><strong>デデ</strong><br />
ブラッドは素晴らしいパートナーです。アイディアをだしたり、もちろん脚本も読んでますし、いろんなサポートをしてくれました。ジュリアとも長年の友人だし、最高のプロデューサーです。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：「食べる」「祈る」「恋する」この3つを大切な順に順番をつけるとしたら？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
私にとっては全部同じことで、同列のものです。全てがあって生活できるしハッピーになれることだと思います。だから3つの単語の並びではなく、ひと続きの言葉「eatpraylove」ですね。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：自分自身を変えたいと思う点は？また日本女性で変わりたいと思っている人へのアドバイスは？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
私は今の自分で十分です。アドバイスを言うならば、私は人工的なチェンジには賛成しません。自分の内にあるものを見つめ直したり、自分の中にあるものを掘り下げて、何が充足感をあたえてくれるかを探り、自分を探求してみることがチェンジになると思うんです。男女関係なく、口紅を変えるとか、整形するとか外面を変えることがチェンジではないと思っています。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：ピープル誌で「最も美しい人」に選ばれた感想は？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
私の母がいっぱい投票したみたいね(笑)。美しさの定義はいろいろあるけど、秘訣はハッピーであることだと思います。ランコムのクリームも手伝ってるかも(笑)。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：『アバター』が世界的に大ヒットしたが、すべてCGになって俳優がいらなくなるかもしれないという危機感はあるか？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
人間って、とって替わることができない大切なものだと思うんです。個々がユニークであり、代役はない。ハート、魂、想像力がある完璧な生き物です。機械やCGなどの仕掛けなどで、とって替わられるものではないと思います。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：劇中美味しそうにパスタを食べていましたね。食事をするシーンを演じるのは？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
ありがとう。食事のシーンを撮るのはすごく興味深いんです。最初は美味しくいただいているんですけど、6杯目、７杯目となると疲れて&#8230;辛くなる、だけど楽しい作業です。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：女優・妻・3人の子供の母としてどのようにバランスをとっているのか？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
本当にたくさんの人のサポートや手助けが必要です。他のお母さんたちと同じように、「今日は完璧にこなせな」「今日は全然できなかったな」という日があるもの。こればっかりはベストを尽くす、ということしかないかな、と思います。</p>
<p><u>ジュリアへの質問：この世界でトップで居続ける秘訣・企画選びのコツは？</u><br />
<strong>ジュリア</strong><br />
秘密だから教えられません。組合から追い出されちゃうかも（笑）。たぶんやっていることが大好きだから。それが一番幸せなことだと思います。この映画の撮影でいろんな国を巡りましたが、自分はクリエイティブなプロセスの中で演技をするのがとても好き、ということがよく分かりました。秘密でもなんでもなく、大好きなことをやる、ということが秘訣なんだと思います。</p>
<h3>食べて、祈って、恋をして</h3>
<p>9月17日（金）よりTOHOシネマズ有楽座ほか全国ロードショー<br />
<a href="http://eat-pray-love.jp/" target="_blank">http://eat-pray-love.jp/</a></p>
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		<title>学生ドキュメンタリー映画「911の子どもたちへ」＋製作者とのトーク</title>
		<link>http://ap.minipara.com/news/archives/1532</link>
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		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 05:53:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minipara</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
会場:シネモンド
日時:9月11日(土) 14:00～
上映 14時～15時20分
トーク 15時20分～16時
チケット
25歳以下 800円
２５歳以上 1,000円
学生×9.11＝？？
9.11事件。あの衝撃的な事件を忘れていいのだろうか？　あの事件に対する現代人の関心は薄い。その中でも特に関心が薄いのは、悲しいかな、学生である。だからこそ学生たちで映画を作ろうと思った。
学生だけでなく全ての方にこの映画を観て、あの事件について、戦争について考えてほしい。
今、私たちにできることは？
皆さんとお会いして話し合えることを楽しみに、東京から金沢へ行きます。どうぞ、ご参加下さい。
監督　武長直輝　（東京工芸大学）
時間の詳細は、新聞などでご確認下さい。
お問合わせは、金沢シネモンド 076-220-5007 か 076-237-6518(水口)へ。
この情報は、情報投稿受付ページから投稿いただきました。ありがとうございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://ap.minipara.com/news/image/2010/08/18.jpg" alt="学生ドキュメンタリー映画「911の子どもたちへ」＋製作者とのトーク" title="ミニパラ映画ニュース 学生ドキュメンタリー映画「911の子どもたちへ」＋製作者とのトーク" /><br />
会場:<a href="http://www.minipara.com/chubu-mini/theater/monde/">シネモンド</a><br />
日時:9月11日(土) 14:00～<br />
上映 14時～15時20分<br />
トーク 15時20分～16時</p>
<p>チケット<br />
25歳以下 800円<br />
２５歳以上 1,000円</p>
<h3>学生×9.11＝？？</h3>
<p>9.11事件。あの衝撃的な事件を忘れていいのだろうか？　あの事件に対する現代人の関心は薄い。その中でも特に関心が薄いのは、悲しいかな、学生である。だからこそ学生たちで映画を作ろうと思った。<br />
学生だけでなく全ての方にこの映画を観て、あの事件について、戦争について考えてほしい。<br />
今、私たちにできることは？<br />
皆さんとお会いして話し合えることを楽しみに、東京から金沢へ行きます。どうぞ、ご参加下さい。<br />
<strong>監督　武長直輝　（東京工芸大学）</strong></p>
<p>時間の詳細は、新聞などでご確認下さい。<br />
お問合わせは、<a href="<br />
<h3>&#8220;>金沢シネモンド</a> 076-220-5007 か 076-237-6518(水口)へ。</p>
<p><small>この情報は、<a href="http://ap.minipara.com/prrecep/">情報投稿受付ページ</a>から投稿いただきました。ありがとうございました。</small></p>
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		<item>
		<title>『テコンＶ』日本語吹き替え版が登場</title>
		<link>http://ap.minipara.com/news/archives/1527</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 07:37:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minipara</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
シアターＮ渋谷にて大ヒット公開中の韓国ロボットアニメ映画『テコンＶ』、8月14日(土)からは高橋広樹/ゆかな/高岡瓶々/他による日本語吹き替え版が上映される。
日本語吹替版
8/14(土)～8/20(金)
8/28(土)～9/3(金)
日本語字幕版
上映中～8/13(金)
8/21(土)～8/27(金)

	テコンＶ
	(C)1976 Robot Taekwon V Co.,Ltd. All Rights Reserved.
	監督：キム・チョンギ声の出演：キム・ボミ/キム・ボヨン/キム・ヨンチャン/ナム・ドヒョン/チョン・チファ
配給：テコンＶ配給委員会


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://ap.minipara.com/news/image/2010/08/12c.jpg" alt="『テコンＶ』日本語吹き替え版が登場" title="ミニパラ映画ニュース 『テコンＶ』日本語吹き替え版が登場" /><br />
<a href="http://www.minipara.com/kanto-mini/theater/theater_n/">シアターＮ渋谷</a>にて大ヒット公開中の韓国ロボットアニメ映画<a href="http://minipara.com/movies2010-3rd/taekwon/">『テコンＶ』</a>、8月14日(土)からは高橋広樹/ゆかな/高岡瓶々/他による日本語吹き替え版が上映される。</p>
<p>日本語吹替版<br />
8/14(土)～8/20(金)<br />
8/28(土)～9/3(金)</p>
<p>日本語字幕版<br />
上映中～8/13(金)<br />
8/21(土)～8/27(金)</p>
<div class="movie">
	<div class="movie_title"><a href="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/taekwon/">テコンＶ</a></div>
	<div class="padding5"><a href="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/taekwon/"><img src="http://www.minipara.com/movies2010-3rd/taekwon/img/main.jpg" align="bottom" border="0" alt="テコンＶ" /></a><br />(C)1976 Robot Taekwon V Co.,Ltd. All Rights Reserved.</div>
	<div class="movie_data"><b>監督：</b>キム・チョンギ<br /><b>声の出演：</b>キム・ボミ/キム・ボヨン/キム・ヨンチャン/ナム・ドヒョン/チョン・チファ
<br /><b>配給：</b>テコンＶ配給委員会<br /></div>
</div>

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		<item>
		<title>親子映画会『アルプスの少女ハイジ』開催</title>
		<link>http://ap.minipara.com/news/archives/1524</link>
		<comments>http://ap.minipara.com/news/archives/1524#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 07:24:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>minipara</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ap.minipara.com/news/?p=1524</guid>
		<description><![CDATA[
日時：8月28日(土) 14:00-16:15
会場：杉並区立中央図書館　視聴覚ホール(杉並区荻窪3-40-23)
http://www.library.city.suginami.tokyo.jp/TOSHOW/html/SHISETSU/index_01.html
料金：無料(先着50名)
主催：ちいさなひとのえいががっこう
後援：杉並区教育委員会
協力：都立多摩図書館　特定非営利活動法人東京フィルメックス実行委員会
ブログ：http://yaplog.jp/eigagakkou/
＊大人だけの参加(見学、取材など)をご希望の際はあらかじめご連絡ください。
上映スケジュール
14:00  映画を観る前のお話
14:05　上映開始
「アルプスの少女ハイジ」16mm、107分
16:00　映写機見学
16:15　終了予定
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://ap.minipara.com/news/image/2010/08/12b.jpg" alt="親子映画会『アルプスの少女ハイジ』開催" title="ミニパラ映画ニュース 親子映画会『アルプスの少女ハイジ』開催" /><br />
日時：8月28日(土) 14:00-16:15<br />
会場：杉並区立中央図書館　視聴覚ホール(杉並区荻窪3-40-23)<br />
<a href="http://www.library.city.suginami.tokyo.jp/TOSHOW/html/SHISETSU/index_01.html" target="_blank">http://www.library.city.suginami.tokyo.jp/TOSHOW/html/SHISETSU/index_01.html</a><br />
料金：無料(先着50名)<br />
主催：ちいさなひとのえいががっこう<br />
後援：杉並区教育委員会<br />
協力：都立多摩図書館　特定非営利活動法人東京フィルメックス実行委員会<br />
ブログ：<a href="http://yaplog.jp/eigagakkou/" target="_blank">http://yaplog.jp/eigagakkou/</a></p>
<p>＊大人だけの参加(見学、取材など)をご希望の際はあらかじめご連絡ください。</p>
<h3>上映スケジュール</h3>
<p>14:00  映画を観る前のお話<br />
14:05　上映開始<br />
「アルプスの少女ハイジ」16mm、107分<br />
16:00　映写機見学<br />
16:15　終了予定</p>
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